スネージナヤ編の折り返しに合わせて、次なる目玉のリークが一気に増えてきました。話題の中心にいるのが、雷元素の法器を握るミティヤです。氷と雷の反応「星電導」を土台から組み替えると噂され、コミュニティでは「新しい有効化役ではなく、まったく新しいアタッカーだ」と評されています。
この記事では、ミティヤの正体、判明済みの性能、命ノ星座とモチーフ武器、実装日予想、そして今から進められる原石と素材の準備までを、情報の確度別に整理しました。相棒とされる★4サポーター・バレリーもあわせて解説します。新情報が出るたびに更新していきます。
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📌 読む前に:これはすべて「実装前」の情報です。Ver.7.2は次の次のアップデートで、ベータはVer.7.1が9月下旬に配信されてようやく始まります。確定した内容はまだ一つもありません。
この記事では出所を三段階に分けて表記します。ロードマップ=公式資料で公開済み。初期リーク=データマイニングやリーカー由来。推測=状況からの推論です。
ミティヤとは?
ストーリーでの立ち位置
ミティヤは、Ver.7.0で幕を開けたスネージナヤ編の魔神任務「神に愛されぬ雪国」で姿を見せたキャラクターです。氷の女皇にまつわる物語の要所に関わっており、リークによればVer.7.2では彼を主役とした長編の伝説任務が用意されるとされています。
単発のゲスト枠ではなく、至冬(スネージナヤ)の中盤を担う存在として設計されている印象です。
物語面での重みは、そのまま性能面の扱いにも表れると見られています。近年のホヨバースは、地域の鍵を握るキャラクターに独自システムと専用演出を惜しみなく盛り込む傾向があり、ミティヤもその路線に乗る可能性が高いと考えられます。

神の目ではなく「星の楔」
ミティヤ関連で最も確度の高い手がかりが、ホヨバースが静かに出した訂正のお知らせです。7.0のストーリーで表示されたミティヤの通常の雷元素の神の目は表示ミスであり、正しくは「雷元素の星の楔」だと修正されました。
星の楔を宿すキャラクターはこれまで例外なく★5でした。つまりこの訂正は、レアリティに関するほぼソフトな確定に近い一手であると同時に、彼のキットが普通の雷アタッカーではなく星電導システムそのものに深く組み込まれていることを示唆しています。
ミティヤの基本情報
ロードマップ公開分と初期リーク、そして公式訂正を突き合わせると、現時点の輪郭は次のとおりです。
| 項目 | 判明している内容 | 確度 |
|---|---|---|
| 名前 | ミティヤ(Mitya) | ロードマップ |
| レアリティ | ★5・専用イベント祈願あり | 初期リーク |
| 元素 | 雷元素(ゲーム内表示は「雷元素の星の楔」) | 公式訂正 |
| 武器種 | 法器 | 初期リーク |
| 役割 | 星電導軸のフィールドアタッカー/控えのサブアタッカー | 初期リーク |
| 参照ステータス | 元素熟知 | 初期リーク |
| 実装時期 | Ver.7.2前半・2026年11月4日前後 | 推測 |
性能まとめ(リーク情報)
出回っている性能の断片は、召喚ユニット、スタック管理、そしてミティヤ本人だけを強化する専用倍率という三層構造にまとまります。彼のキットが「複雑な部類」と評される理由もここにあります。
以下はいずれもベータ前後の初期リークで、正式クライアントで倍率が確認されるまでは目安としてご覧ください。
| メカニクス | 判明している内容 |
|---|---|
| 元素スキル | 一回押しと長押しの2種類を備え、柔軟なローテーションが可能。中程度の頻度で雷元素を安定付着し、召喚ユニットを1体展開する。 |
| 元素爆発 | スキルで貯めたスタックを消費して発動し、もう1体の召喚ユニットを展開する。星電導ダメージも上乗せされる。 |
| 召喚ユニット | スキルと爆発で1体ずつ、計2体を場に出せる。両方が同時に存在する間は、ミティヤが控えに下がっても自動で攻撃を続けるとされる。この維持がローテーションの肝になる。 |
| 星の力場(Polestar Field) | フィールドが生むスタックをミティヤが吸収でき、吸収後はフィールドが1スタックへリセットされる。吸収分はミティヤ本人だけを強化する専用ダメージ倍率と自己バフへ変換される。いつ吸収するかのタイミング取りが火力を左右する。 |
| プリズム | 元素を一定回数付着すると、フィールド中央のプリズムが射出して反応ダメージを発生させる。これにより星電導が直接ダメージ主体から、直接+反応のハイブリッドへと組み替わる。データマイニングでは「Alienated Stellar Superconduct」というタグで記録されている。 |
| チームバフ | 無凸で味方に元素熟知約120と星電導ダメージ+20%を付与。ただし発動条件はミティヤがフィールド上にいる間のみで、完全に控え運用へ回すと最大火力は下がるとされる。 |
| 投資度による変化 | 低投資では手のかからない自己完結型アタッカーとして機能し、高投資ではサブアタッカー兼固定値の攻撃力バッファーへ役割が広がる。 |
🧠 行間を読むと:ミティヤはサンドローネを置き換える存在というより、彼女が切り開いた星電導の下地を「主力火力」へと引き上げる最後のピースに見えます。星の力場の専用倍率が本人しか強化しない点も、彼を控え専任ではなくフィールド上の主役に据えたい設計意図の表れです。
命ノ星座とモチーフ武器
命ノ星座のリークも段階的に出そろってきました。1凸と2凸で運用の幅が一段広がり、6凸では星電導まわりが大きく拡張される構成です。
| 凸数 | 報告されている効果 | 注目度 |
|---|---|---|
| 無凸 | 召喚ユニット2体、星の力場、プリズムを備えた完成キット。味方へ元素熟知約120と星電導ダメージ+20%。多くの星電導編成でそのまま機能する。 | 完成キット |
| 1凸 | 元素スキルが召喚ユニットを一度に2体生成し、少ない手数で控え攻撃の条件を満たせるようになる。味方の元素熟知がさらに増え、元素爆発には星電導ダメージが1回追加される。 | 高 |
| 2凸 | 星の力場の保持スタック数が増え、自己ダメージ倍率が上昇。フィールド上運用では大きな会心ダメージ、控え運用では敵の氷・雷耐性ダウンと、立ち回りに応じて恩恵が変わる。編成適応力を一気に広げる分岐点。 | 最重要 |
| 6凸 | 星電導エレベート(Stellar-Conduct Elevate)を自身に20スタック獲得し、星電導ダメージのインスタンスが複数追加される。攻撃ローテーションが大きく膨らむ。 | ガチ勢向け |
モチーフ武器
ミティヤのモチーフ武器とされる法器は、装備者自身の元素熟知を伸ばす方向で設計されているとリークされています。反応中心のキットと噛み合い、外部サポートに頼りすぎずに火力を底上げできる構成です。ただし種別やステータス、効果の詳細はいずれも未確定で、ベータ更新で動く可能性があります。
星電導とは?ミティヤが変えるもの
スネージナヤでは、アップデートごとに軸となる星反応が入れ替わってきました。Ver.6.7のサンドローネで星電導が始まり、Ver.7.0のオデットと実装予定のヴェスナで星拡散へ、そしてVer.7.2で再び星電導へ戻ってくる流れです。
今回の違いは、反応を有効化するだけのキャラではなく、反応そのものを攻めに変える専用アタッカーが来ることにあります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 反応 | 星電導(氷元素 + 雷元素) |
| フィールド | 持続する氷・雷の星の力場(Polestar Field)を展開する。 |
| 効果 | 星電導ダメージを追加し、範囲内の氷・雷キャラへ最大+38%の元素ダメージバフと物理耐性ダウンを与える。数値はフィールドのレベルで積み上がる上限値とされる。 |
| 起点キャラ | サンドローネ(Ver.6.7) |
| 次の中心キャラ | ミティヤ(Ver.7.2) |
| ミティヤの役割 | フィールド上限定の特殊派生を重ね、反応を主力火力へと変える。だからこそ「新たな有効化役」ではなく「新アタッカー」と呼ばれる。 |
相棒バレリーの性能リーク
今回のもう一つの見どころが、★4とリークされたサポーター・バレリーです。彼はすでに7.0の魔神任務にミティヤと並んで登場しており、その存在感から限定★5だと見ていたプレイヤーも多く、★4という情報はコミュニティを驚かせました。
自分でダメージを出すより、フィールド上に立ってチームを支える設計とされ、リークではミティヤと一体で語られています。注目すべきは、そのバフ構成が氷の女皇とかなり重なる点です。魔神の実装まで数か月ある間、ミティヤ編成で女皇の枠を先んじて代用できるとされています。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 元素 | 雷元素(ロードマップ) |
| 武器種 | 片手剣(初期リーク) |
| レアリティ | ★4・未確定(初期リーク) |
| 役割 | フィールド型シールド役兼、元素反応編成のバッファー |
| サポート性能 | パーティシールド/星電導ダメージ+20%/元素熟知+120/雷元素付着。いずれもミティヤの元素熟知参照に直結する。 |
✎ バレリーの数値について:細部は情報源によって食い違います。シールドとバフ一式を無凸から持つとする情報もあれば、主要な数値は命ノ星座で解放されるとする情報もあります。実装まで距離があるためレアリティ自体も確定ではありません。表の数値は仕様表ではなく、方向性の目安として捉えてください。
ミティヤを引くべき理由
- 星電導編成の「足りなかった主役」になる。サンドローネで下地を組んでいても、フィールド上で反応を火力に変える専任アタッカーはこれまで不在でした。ミティヤはその空席をそのまま埋める設計とされています。
- 元素熟知参照でビルドが素直。攻撃力ではなく元素熟知を伸ばすため、反応系サポートやモチーフ武器と方向性が一致します。会心を無理に盛らなくても数字が伸びる設計はビルドの敷居を下げてくれます。
- フィールド上と控えを行き来できる柔軟性。召喚ユニットを維持すれば控えからも仕事をしつつ、本命はフィールド上での主力火力。運用の幅が広いキャラは編成の使い回しが利きます。
- 氷の女皇への布石になる。ミティヤは女皇と組む前提で設計され、実装までの間はバレリーが代役を務められます。Ver.7.3の魔神を見据えるなら、今のうちに軸を整えておく価値があります。
- 物語の重みがそのまま優遇につながりやすい。スネージナヤ中盤の鍵を握り、長編の伝説任務まで用意されるキャラは、性能・演出の両面でプレミアムな扱いを受ける傾向があります。
ガチャスケジュール予想
6週間サイクルが続く前提での予想日程です。いずれもホヨバースの正式発表が出るまでは暫定として扱ってください。
| マイルストーン | 時期 |
|---|---|
| Ver.7.0(オデット・開催中) | 2026年8月12日〜 |
| Ver.7.1(ヴェスナ・ヴォディヤニツァ) | 2026年9月23日前後(予想) |
| Ver.7.2ベータ開始(ミティヤ・バレリーのテスト) | Ver.7.1と同時・9月23日前後(予想) |
| Ver.7.2予告番組 | 2026年10月下旬(予想) |
| Ver.7.2実装・前半(ミティヤ) | 2026年11月4日前後(予想) |
| Ver.7.2後半 | 2026年11月下旬(予想) |
| 氷の女皇・ダニカ | Ver.7.3(予想) |
復刻枠については現時点で信頼できる情報がありません。判明し次第、原神 ガチャ リークの追跡ページとあわせて更新します。
ミティヤに向けた準備
固有素材は実装まで確定しませんが、事前に蓄えられる資源は先に整えておけます。今回はミティヤとバレリーがどちらも雷元素なので、突破宝石を共通で使い回せるのが利点です。原神コードで無料原石も忘れず回収しておきましょう。
原石を貯めよう
Ver.7.1は貯蓄期間になりやすく、ここで原石を厚くしておけると安心です。必要量の目安は以下のとおりです。
| シナリオ | 必要祈願数 | 必要原石 |
|---|---|---|
| 50/50に勝利した場合 | 最大90回 | 14,400 |
| 50/50にすり抜けた場合(天井保証) | 最大180回 | 28,800 |
モチーフ武器も狙うなら、武器ガチャ用の予算を追加で見込んでおきましょう。
共通素材を先に集めよう
キャラ固有素材は待つしかありませんが、汎用資源は先行して積み上げられます。
| 資源 | 目安と用途 |
|---|---|
| 原石 | 確定入手の目安は28,800個。武器も狙うなら追加分を上乗せ。 |
| 最勝のアメシスト | ミティヤとバレリーが共通で使う雷元素の突破宝石。 |
| 大英雄の経験 | キャラ1人をLv.1から90へ上げるのに約420個。 |
| モラ | キャラ1人を完全育成するなら約800万。 |
| シリアルコード | 有効なコードを入力して無料の原石を確保する。 |
サポートを育成しよう
リークを踏まえた、ミティヤ編成の候補は次のとおりです。
| キャラクター | ミティヤ編成での役割 |
|---|---|
| バレリー | 専用サポーター。シールド、星電導ダメージ+20%、元素熟知+120でミティヤの参照ステに直接効く。氷の女皇の枠を代用できる。 |
| サンドローネ | 控えから星電導を有効化する起点役。ミティヤと競合せず、同じ編成に共存できる。 |
| スクロース | 低コスト編成での元素熟知供給役。手持ちで星電導軸を安く回したいときの受け皿。 |
| 氷主人公 | 星反応を起動できる無課金の氷枠。星電導の下地づくりに使える。 |
| 氷の女皇(Ver.7.3予想) | 最終的な最適パートナー。実装後はバレリーからの置き換え先になる。 |
ミティヤ vs サンドローネ
同じ星電導軸ということで、サンドローネとの比較がよく話題に上がります。ただし結論から言うと、二人は競合ではなく共存の関係です。
| 比較項目 | ミティヤ | サンドローネ |
|---|---|---|
| 実装 | Ver.7.2(予想) | Ver.6.7 |
| 立ち回り | フィールド上の主力アタッカー | 控えからの反応有効化役 |
| 参照ステ | 元素熟知 | 召喚型の雷元素サポート |
| 星電導での役目 | 反応を主力火力に変える | 星電導を起動する起点 |
| 両者の関係 | 競合せず、同じ星電導編成に無理なく同居できる。サンドローネで組んだ下地を、ミティヤが火力へ引き上げるイメージ。 | |
すでにサンドローネで星電導を回しているなら、ミティヤは軸に足りていなかったアタッカーそのものです。詳しい経緯はサンドローネのキット解説もあわせてどうぞ。
Ver.7.2以降の展望
ミティヤを引くかどうかの判断は、氷・雷の軸にどれだけ投資しているかと、次のVer.7.3で氷の神が来るというリークの二点に集約されます。
ミティヤは氷の女皇と組む前提で、実装までの間はバレリーが枠を代用できるため、Ver.7.2はVer.7.3の魔神祈願に向けた下準備の章とも言えます。女皇が最終目標なら、ここでは温存寄りの判断も十分に成立します。
氷の女皇(フルネームはアナスターシャ・フョードロヴナ・スネージナヤ)と、もう一人の雷元素・星電導サポーターとされるダニカは、地域の物語がクライマックスを迎えるVer.7.3での同時実装がリークされています。
歴代の魔神が各地域の山場付近で登場してきた流れとも一致するため、原石配分はこのVer.7.3までを見据えて組み立てておくと安心です。詳しい追跡は氷の女皇プレビューで続けています。
まとめ
ミティヤは、星電導を「起動する」段階から「主力火力に変える」段階へと進める、スネージナヤの氷・雷編の主役候補です。召喚ユニット、星の力場、プリズム、そして本人だけを伸ばす専用倍率という多層構造を持ち、元素熟知参照でビルドも素直。相棒のバレリーが低コストで支え、氷の女皇が来るまでの橋渡しも担います。
ただし現時点の内容はすべてベータ前後の初期リークで、確定は10月下旬とみられる予告番組を待つ必要があります。GamsGoでは新情報が入り次第この記事を更新し、正式データが出そろったあとに天賦倍率・聖遺物・武器ランキング・最適編成をまとめた育成ガイドも公開予定です。
ブックマークして、祈願の前にもう一度チェックしてください。
よくある質問
ミティヤの実装日はいつ?
最有力は、9月23日と予想されるVer.7.1から通常の6週間後にあたる2026年11月4日前後です。ミティヤはVer.7.2前半のピックアップに置かれると見られています。祈願と日程は10月下旬とみられる予告番組で正式発表されるため、それまでは暫定として扱ってください。ホヨバースは過去にも日程を動かしているため、確定は公式発表を待ちましょう。
ミティヤの元素と武器種は?
雷元素の法器キャラクターで、ゲーム内表示は公式訂正により「雷元素の星の楔」となります。星電導を軸に、フィールド上の主力アタッカーと控えのサブアタッカーを行き来する設計です。攻撃力ではなく元素熟知を参照する点が大きな特徴で、反応系のサポートやモチーフ武器と噛み合います。いずれも実装時に調整される可能性があります。
ミティヤの確保に原石はどれくらい必要?
原神の★5天井は90回で、50/50にすり抜けても最大180回で確定入手できます。原石換算では、勝てば約14,400個、天井保証まで見込むなら28,800個が目安です。モチーフ武器も狙う場合は武器ガチャ分を追加で用意しましょう。Ver.7.1の間に貯めておくと、無理なく天井分へ届きやすくなります。
ミティヤを使うにはバレリーが必須?
必須ではありませんが、バレリーはミティヤに合わせて設計されています。リークされたシールド、星電導ダメージ+20%、元素熟知+120は、チームを守りつつミティヤの元素熟知参照へ直接作用します。★4のまま実装されれば低コストで入手しやすい相棒となり、氷の女皇が来るまでその枠の代役も務められます。手持ちのサポートでも編成は成立します。
ミティヤとサンドローネはどう違う?
どちらも氷・雷の星電導軸で機能しますが、役割が異なります。サンドローネはVer.6.7で控えから反応を有効化する起点役、ミティヤは元素熟知を参照してフィールド上と控えを行き来する完成形のアタッカーです。両者は競合するのではなく、同じ編成に共存します。サンドローネで組んだ下地を、ミティヤが主力火力へと引き上げる関係と考えると分かりやすいです。
氷の女皇が来るまで温存すべき?
氷・雷の軸にどれだけ投資しているか次第です。すでに星電導編成を使っているなら、ミティヤは足りなかったアタッカーなので引く価値は十分にあります。一方、氷の女皇が最終目標なら、Ver.7.2は原石を貯める準備期間と捉えるのも堅実です。バレリーが★4で実装されれば、魔神に備えて温存する間も低コストで編成をつなげられます。







