残虹は確保した。次はリンコまで石を残すか、それとも1.4に向けて温存するか。今まさにこの二択で悩んでいる鑑定士、多くないですか。
NTE(ネバエバ)はリリースから約4ヶ月。8月8日の予告番組でVer.1.3の実装日と新キャラ性能が確定した一方、Ver.1.4以降はまだリーク情報が飛び交う状況です。情報だけが次々流れてきて、「結局どこに石を集中させれば、無理なくパーティを維持できるのか」が見えないまま焦っている鑑定士は多いはずです。
この記事では、Ver.1.3で確定した新キャラと、Ver.1.4以降に実装が予想されるキャラのリーク情報を整理しつつ、「自分の石をどこに集中すれば、最短で"ちゃんと回るパーティ"を維持できるのか」を考えるための材料を揃えました。単なるキャラ名の羅列ではなく、異能連環の属性シナジーと所属勢力の文脈から読み解く構成にしています。
石の備蓄に不安がある方は、GamsGoのネバエバチャージで円石をお得に補充できます。大型バージョンに向けて先にチェックしておくのもおすすめです。

📝 この記事について: 本記事の情報は、8月8日のVer.1.3予告特別番組、公式サイトのアップデート告知、公式ドリップマーケティング、海外コミュニティの有力リーカー(Telegram・Reddit)、Co-Exテストのトレーラー映像、ゲーム内データマイニングを照合して構成しています。新情報が判明するたびに随時更新しています。
Ver.1.3〜2.0 リークキャラ一覧
まずは全体像を把握しましょう。現時点で名前が挙がっているキャラクターを、バージョン・属性・役割・所属勢力・信頼度とともにまとめました。
| Ver. | キャラクター | 属性 | 役割 | 所属勢力 | ポイント | 信頼度 |
| 1.3 | ![]() 残虹(ざんこう) | 呪 | メインアタッカー | スカーレット・レター | NTE初の限定・呪属性アタッカー。「現実」と「幻境」の二形態切替。継続ダメージ「心蝕」を付与し、一部攻撃が追加ダメージ扱い。限定ボード「惑心の影」 | 実装済み |
| 1.3 | ![]() リンコ | 霊 | サブアタッカー / サポート | E.T.D. 第6小隊 | 異象相方「さだちゃん」とのシンクロ攻撃+クイックスワップが特徴。編成するだけで異能連環「覆紋」を強化できる初のキャラ。前半の残虹と相性◎。9月9日実装 | 確定 |
| 1.4 | ![]() クロバネ | 未確定 | 未確定 | 魔女の家 | 「魔女の家」で予知・占いをする住人。第4章「取り立て屋」などで助言役として登場するNPC。元はアノマリー寄りの存在との指摘もあり、プレイスタイルへの期待が高い | 中 |
| 1.4 | ![]() 明音(明音凛) | 相? | バフ? | LINES(元メンバー) | バンドLINESの元メンバー。声優は長谷川育美。リークでは相属性・浸染強化型バッファーとの情報。以前は1.5以降説もあったが、現在は1.4が海外リーク主流 | 中 |
| 1.4〜 | ![]() ニーシャ | 未確定 | 未確定 | E.T.D. 第6小隊(予備) | Ver.1.3のストーリーに非プレイアブルで登場。デザインの作り込みは全リークキャラ中トップクラスで、公式が推している気配。1.4前後で実装前倒しの可能性 | 低 |
| 1.5~ | ![]() エグゼ | 未確定 | ダメージ出力 | E.T.D. 第6小隊(隊長) | 第6小隊のボス。Co-Exトレーラーで圧倒的な戦闘シーンあり、最強メインDPS候補との呼び声。ただし1.2・1.3と実装が見送られ続け、海外では1.5以降の見方が有力 | 低 |
| 1.5~ | ![]() イェルム | 未確定 | 未確定 | E.T.D. 第6小隊(副隊長) | Ver.1.2予告番組でデザインが大幅刷新(別人級の変化)。名前表記に「???」の含みあり。実装はかなり先の見込み | 低 |
| 1.5~ | ![]() アルフェード | 未確定 | 未確定 | 異象管理局(局長) | 異象管理局のトップ。格の高さから高性能キャラになる可能性大 | 低 |
| 未定 | ![]() ミスモ&オートル | 未確定 | 未確定 | 月光質屋(番外編) | 番外編「月光質屋」の双子の男性異能者(声優:内山昂輝)。「交換能力」「願いに関する召喚能力」を持つとされ、プレイアブル化候補として注目度上昇中。名前段階でバージョンは未定 | 低 |
📌 信頼度の目安:実装済み=バナーが稼働中または終了済み、確定=8月8日の予告番組で実装日・性能まで発表済み、中=複数の有力リーカーが一致+トレーラー映像あり、低=ゲーム内NPC登場やPV映像のみで、バージョン配置・性能は未確定。
Ver.1.3「霧月夜に星還りて」:スカーレット・レター編、完結
実装済み:2026年8月19日〜(前半・残虹)/9月9日〜(後半・リンコ)| 各21日間 | 信頼度:実装済み・確定(8月8日の予告番組で発表)
Ver.1.3の本編は、長らく敵組織として立ちはだかってきたスカーレット・レターとの最終決戦「霧の巣遊戯編」。舞台となる新エリア「霧の巣」で物語がひとつの区切りを迎え、これまでボスだった残虹がプレイアブルキャラとして仲間に加わります。
あわせて大型新エリア「星暮保護区」(ヘテロシティ北西部・ドライブ特化。運転中にオラクルストーンを回収できる設計)が開放され、水上バイク・ビーチバレー・夏コスといったサマーイベントも同時開催。さらにNTE初の復刻ガチャ(前半ナナリ/後半潯)、衣装ランダムコーデ機能、階層チャレンジなど、シティライフ側を含めて過去最大級のボリュームが詰め込まれています。
🔍 注意点: 当初リークではVer.1.3の実装キャラを「エグゼ+イェルム」「エグゼ+リンコ」とする説が有力でしたが、実際に来たのは残虹+リンコでした。エグゼは1.3にも登場せず、海外では実装が1.5以降にずれ込むとの見方が強まっています。リーク段階の"予想バナー"がいかに流動的かを示す好例です。
残虹(ざんこう)
Ver.1.3前半・限定ボード「惑心の影」(8月19日〜9月9日)で実装。呪属性・Sランクのメインアタッカーで、NTE初の限定・呪異能アタッカーです。
残虹は「現実」と「幻境」の二形態を切り替えて戦うキャラ。バイレールスキルで「幻境」状態へ移行し、大ダメージを狙います。継続ダメージ「心蝕」を対象に付与し、一部の攻撃は追加ダメージ扱いになるのが火力の核。通常攻撃で敵を集める性能も持ち、集団戦とボス戦のどちらでも扱いやすい設計です。
真紅の通常/暴走と同じ"二形態切替"タイプで、既存DPSとはプレイ感覚がはっきり異なります。呪属性にはすでに環境最強クラスのバッファー早霧(サキリ)がいるため、早霧を育成済みなら残虹の火力を一段引き上げられます。専用弧盤は「蠱惑特別号」。ガチャで入手すると、ストーリー登場時のコスチュームがプレゼントされます。
🔍 ポイント: 呪属性の限定アタッカーは残虹が初。早霧(呪バッファー)+残虹(呪アタッカー)で、これまで手薄だった呪軸が一気に実用域に入りました。呪染めに寄せるか、他属性のサブを添えるかは手持ち次第です。
リンコ
Ver.1.3後半・限定ボード「全帯域ローミング中!」(9月9日〜9月30日)で実装。霊属性・Sランクのサブアタッカー兼サポーターで、E.T.D 第6小隊の隊員です。
最大の特徴は、異象相方「さだちゃん」と連携するシンクロ攻撃と、味方を呼び出して戦うクイックスワップ運用。フィールドに長く留まるより、スキルを撃って素早く交代する立ち回りに向いています。さらに、チームに編成するだけで異能連環「覆紋」を強化できる初のキャラでもあり、前半ピックアップの残虹との相性が明確に設計されています。専用弧盤は「万波特別号」。
残虹(呪)とリンコ(霊)は所属勢力こそ異なりますが、覆紋の強化とシンクロ攻撃でかみ合うため、前半で残虹、後半でリンコと順番に取っていく流れが1.3新環境の雛形になりそうです。E.T.D.陣営としても、カオス(1.1)に続く2人目のプレイアブルとして意味が大きい実装です。
残虹・リンコの詳しいスキル、遺物・弧盤、おすすめ編成などのガチャ判断材料は、NTE Ver.1.3 ガチャ情報まとめもあわせてどうぞ。
Ver.1.4:ゲーム内で出会ったあのNPCたち(クロバネ&明音)
実装予想:2026年10月頃〜 | 信頼度:中(海外リークの複数ソースが一致)
Ver.1.4で名前が挙がっているのはクロバネと明音(アカネ)の2人。以前は明音の実装が1.5以降にずれ込むとの見方もありましたが、現在の海外リークでは「1.4=クロバネ&明音凛」で足並みが揃いつつあります。あわせて遊園地「プカランド」の解禁も予想されています。
クロバネは「魔女の家(ウィッチの家)」で予知や占いをしてくれる住人で、第4章「取り立て屋」などストーリーでも助言役として登場するNPC。占い・オラクルストーンに絡む独特のプレイスタイルへの期待が高い一方、元はアノマリー(異象)に近い存在とされ、プレイアブル化の形が読みにくいキャラでもあります。
明音(明音凛)はバンドLINESの元メンバーで、海月とバンドを組んでいた過去を持つ人物(声優は長谷川育美)。リークでは相属性・浸染強化型のバッファーになるとの情報が出ており、海月やクロバネとの併用が噂されています。ただし属性・役割はいずれもリーク段階で、確定ではありません。
この2人は所属勢力が異なる(魔女の家 vs LINES)ため、パーティシナジーというよりは個別に編成の幅を広げるキャラになりそうです。コミュニティではクロバネのユニークなプレイスタイルへの期待が特に高い状況です。
🔍 注意点(排期はまだ割れています): 「1.4=クロバネ&明音凛」は現在の海外・国内で有力な説ですが、これと真っ向から食い違うロードマップも出ています。
ある海外系の全体リークでは、1.4=イェルム+エグゼ/1.5=明音凛+ニーシャ/2.0=アルフェードという配置で、クロバネの名前すら入っていません。1.4以降の実装順は、複数のリークが互いに矛盾している段階だと理解しておくのが安全です。
Ver.1.5以降:エグゼ、そして"輪郭だけ"のキャラたち
信頼度:低(PV映像・キャラデザイン公開+リーカー情報のみ。バージョン配置・性能は推測の域)
この先のバージョンで名前が出ているのは、E.T.D. 第6小隊の隊長エグゼをはじめ、アルフェード(異象管理局局長)、ニーシャ(E.T.D.第6小隊・予備メンバー)、イェルム(同・副隊長)です。
特にエグゼは、Co-Exトレーラーで圧倒的な戦闘シーンが描かれ「トップクラスのメインDPS候補」と期待されながら、1.2でも1.3でも実装が見送られ続けているキャラ。海外では1.5以降との見方が強まっています。
骨の手のような浮遊物を遠隔操作して戦うスタイルで、かつて異能犯罪で親友を殺された過去を持つ設定。何度リークされても来ない代表例になりつつありますが、その分、実装時のインパクトは大きいと見られています。
ニーシャはVer.1.3のストーリーに(非プレイアブルで)登場したことで、プレイアブル化が1.4前後まで前倒しされる可能性が浮上。ツインテールが触手のように動く個性派で、全リークキャラの中でもデザインの作り込みが群を抜き、公式が推している気配も濃厚です。
イェルムは予告番組でモデリングが大幅刷新され名前に「???」の含みが残るキャラで、リークでは真紅と同じ二形態・変身機構を持つAether/Psyche系サポーターと目されています。アルフェードは組織のトップという格から高性能が期待され、実装は2.0以降とする見方もあります。いずれも実装バージョン・属性はまだ固まっていません。
もう一組、記事の表に加えたミスモ&オートルにも触れておきます。番外編「月光質屋」に登場する双子の男性異能者(声優:内山昂輝)で、片方が「質入れ契約を結べる交換能力」、もう片方が「願いに関する召喚能力」を持つとされる強力な設定。
出演時間も長く主人公一派に近い立ち位置のため、プレイアブル化候補として注目され始めています。ただし現状は名前が挙がっている段階で、バージョン・属性・実装時期はすべて未定です。
これらのキャラは、現時点で石の温存対象として強く意識する必要はなく、公式ドリップマーケティングや予告番組の情報が出てから考えれば十分です。
NTEの属性バランス:上半分に偏りすぎていないか
実装・リーク情報を並べてみると、上位キャラが光属性と霊属性に偏る傾向は依然あります。真紅(光)、イロヒ(霊)、リンコ(霊)。既存キャラもナナリ(霊)、ほとり(光)、九原(霊)と上位は光・霊が多い。
ただし、これは「下半分の属性が弱い」という意味ではありません。Ver.1.3で呪属性に残虹という初の限定アタッカーが加わり、呪バッファー早霧(サキリ)との組み合わせで呪軸が一気に実用域へ。闇属性のレクイエムは現環境トップのメインアタッカーで、白蔵もDPSとして健在。呪・闇の戦力は十分に厚くなってきています。
問題はむしろ、リーク中の今後のキャラに闇・魂属性がほぼいないこと。つまり、これらの属性には今後のバージョンで強力なキャラが投入される余地が大きく残っているということです。逆に言えば、光・霊はすでに選択肢が多い分、1キャラあたりの環境インパクトが薄くなりやすい。
「今引くなら、稼働中の残虹+9月9日のリンコで1.3の新軸を固めるのが手堅い。ただし、闇や魂の大型キャラが来たときに石が枯渇していないよう、全ツッパは避ける」。これが属性バランスの観点から見た現実的なスタンスです。
石の使いどころ:3つのルートで考える
「自分に合ったキャラを引け」と言われても、NTEを始めて数ヶ月で「自分に合った方向性」が見えている人は少ないでしょう。そこで、Ver.1.3が稼働中の今この瞬間に見える、3つの投資ルートを整理しました。
| ルートA:1.3を取りに行く | ルートB:E.T.D. 長期育成 | ルートC:1.4以降へ温存 | |
| 引くキャラ | 残虹(1.3前半・稼働中〜9/9)+リンコ(1.3後半・9/9〜9/30) | カオス(1.1)→ リンコ(9/9)→ エグゼ以降(1.5?) | 1.3はスルー →(リーク)クロバネ+明音凛(1.4予想)や推し |
| 狙い | 呪アタッカー軸+覆紋強化の1.3新環境を即完成 | E.T.D.パーティの長期構築 | 1.4の新規2人+プカランド解禁に石を厚く |
| 前提 | 早霧(呪・バッファー)育成済みだと残虹が活きる | カオスを確保済み or リンコから参入 | 現状の手持ちで当面戦える |
| 最悪必要石 | 180連(残虹+リンコ両天井) | リンコ90連+エグゼ以降は情報待ち | 1.4二人で最悪180連+今から貯蓄 |
| リスク | 前半・後半で計42日あるが、無課金で2天井分を貯めるのは依然厳しい | エグゼの実装時期・属性が不透明で、連環が噛み合う保証がない | 1.4のバナー・属性・性能はまだリーク段階。前倒し/延期もあり得る |
| おすすめ | 今すぐ戦力を伸ばしたい鑑定士 | E.T.D.の世界観が好き&長く投資したい鑑定士 | 推しがクロバネ/明音、または1.3勢に響かない鑑定士 |
ルートA補足: 残虹は稼働中なので判断は待ったなし。呪バッファー早霧が育っていれば残虹単体でも即戦力です。リンコは9月9日から。NTEはすり抜けがなく天井カウントも次のバナーへ引き継がれるため、まず残虹を確保し、残り石と引き継いだ天井分でリンコを狙う動きが現実的です。
ルートB補足: カオス(1.1)に続き、リンコ(9/9)でE.T.D.のプレイアブルが2人に。さらにエグゼ・ニーシャ・イェルムもいずれ合流する見込みで、投資先としての寿命は長い。ただしエグゼは実装が延び続けており、確信を持てるのは情報が出てからです。
ルートC補足: NTEの異能連環は隣接属性なら誰とでも発動するので、推しの属性が判明してから相方を探す柔軟な運用が可能。ガチャゲーは長く遊んでナンボなので、楽しさが続くルートも立派な戦略です。
リーク情報の信頼度について
NTEはリリースから数ヶ月で、リーク情報の生態系がまだ出来上がっていません。崩スタの世界ではβテスト解析が定期的に回り、Mortis Leaksやhxgといった実績あるリーカーが何年もかけて信頼を蓄積しています。NTEにはそういった基盤がまだありません。
実際に起きた混乱の例を挙げると、Ver.1.2は当初「エグゼ+イェルム」とリークされていたのが、数日後に別ソースから「真紅+イロヒ」と発信され、後者が正式発表されました。
さらにVer.1.3も「エグゼ+リンコ」等の予想が有力視されていたものの、実際は残虹+リンコ。エグゼは2バージョン連続でリークだけ先行して実装されず、"来る来る詐欺"の代表格になりつつあります。数バージョン単位で情報がひっくり返るのが、基盤の浅いNTEリークの現状です。
さらに、2.0までを網羅する"全体ロードマップ"リーク同士でも中身が食い違っています。1.4を「クロバネ+明音」とする説と「イェルム+エグゼ」とする説が並立し、1.5・2.0の配置もソースによってバラバラ。先の版本ほど、"誰が来るか"は一致しても"いつ来るか"は当たらないのがNTEリークの現状です。
この記事では信頼度を「実装済み・確定・中・低」で表記していますが、崩スタ記事の同じラベルとは基準が違います。NTEの「確定」は「予告番組で発表済み」、「中」は「複数ソースが一致しているが公式未確認」、「低」は「単一ソースまたはゲーム内NPC登場からの推測」程度の意味合いです。
Ver.1.4以降の情報は、事前予告番組やドリップマーケティングが出るまでは「仮の地図」として距離を置いて読んでください。
まとめ
Ver.1.3ではスカーレット・レター編が完結し、初の限定・呪属性アタッカーとして残虹が仲間に。9月9日にはE.T.D.のリンコが続き、その先にはクロバネ・明音、さらにエグゼやミスモ&オートルたちが控えています。NTEのこの先半年、楽しみしかありません。
特に残虹の現実/幻境の切替と、リンコのさだちゃん連携・クイックスワップは、これまでのNTEにない新しいプレイ感覚を持ち込んでくれるはず。次の1体でパーティの景色がガラッと変わる、その瞬間が一番楽しい時期に、私たちはいます。
当編集部では新情報が出るたびに本記事を随時更新していきます。ブックマークして、次のガチャ判断の材料にしてください。
石の備蓄が心配な方は、GamsGoでのチャージなら円石をお得に補充できます。大型バージョンに向けてぜひチェックしてみてください。
よくある質問
Q. NTEのリーク情報はどこから来ている?
主なソースは公式のドリップマーケティングおよび予告番組、海外コミュニティ(Reddit、Telegram)の有力リーカー、Co-Exテスト期間のトレーラー映像やデータマイニングです。NTEはリリースから日が浅く、崩スタのようにβテスト解析の定期サイクルが確立されていないため、情報の揺れ幅は大きめです。
Q. Ver.1.3の実装日はいつ?
8月8日の予告番組で、Ver.1.3「霧月夜に星還りて」は8月19日(水)実装と発表されました。前半・限定ボード「惑心の影」で残虹、9月9日から後半・限定ボード「全帯域ローミング中!」でリンコが登場します。各21日間で、NTE初の復刻ガチャ(前半ナナリ/後半潯)も同時開催されます。
Q. 無課金でもVer.1.3の2キャラを両方確保できる?
最悪ケース(両方天井)では180連が必要です。前半・後半あわせて42日あるため、その間のデイリー・イベント・探索で石を稼げますが、180連には届かない可能性が高い。ただしNTEはすり抜けがなく天井も次バナーに引き継がれるので、残虹を優先確保し、引き継いだ天井カウントでリンコを狙うのが現実的です。
Q. 残虹は引いた方がいい?1.4に温存した方がいい?
残虹はNTE初の限定・呪属性アタッカーで、呪バッファーの早霧との組み合わせで呪軸が一気に完成します。呪パーティに興味があるなら引く価値大。一方、クロバネ・明音(1.4予想)や推しを最優先にするなら、残虹はスルーして1.4に石を集中させる選択肢もあります。どの陣営・属性に投資したいかで判断が分かれます。
Q. 1.4以降のリーク情報はどこまで信じていい?
「キャラの存在」はCo-Exトレーラーやゲーム内NPC登場から確認できるので信頼度はそれなりにありますが、「どのバージョンに来るか」「属性や性能はどうか」は現時点でまったく確定していません。エグゼが1.2・1.3と2バージョン連続で実装見送りになった前例もあるため、石の大きな判断は公式発表を待ってからにしましょう。
本記事の更新方針
- 公式ドリップマーケティング後:新キャラの属性・レアリティを確定情報に差し替え、信頼度表記を更新
- 予告番組後:ガチャスケジュール、実装日、キット詳細を反映
- 有力リーカーの新情報発信時:複数ソースで裏付けが取れた情報のみ追記。単一ソースは注記つきで掲載
- 各バージョン実装後:リーク情報と実装内容の差異を検証し、今後の予測精度向上に反映
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